中東傭兵派遣を最終訓練(実戦)で従事していたメンバーが帰国した
2名殉職者を出し5名が負傷したが
参加した全員には特殊任務部隊として今後は国内活動に専念となる
尚、当ブログは本日の更新を最後に停止する
以後、非公然活動となる
壮士隊の防衛隊訓練が実施されレベル9クリア
いよいよ最終段階(実戦)を迎えた
命を落とす者もいるだろう
しかし国防のため己のためである
隊以下班の再構成と班下に指揮される組とで地域治安を守るために、私設警察連絡会が発足した
全人口の一割を持ち、来る兇賊一派の静粛を敢行するためにも緻密な連絡と監視を今後もハイテクを駆使して実施となる
また、我ら組織以外の者が犯罪に巻き込まれても一切関知しない、実行者が判明しても協力しないの方向は変わらないので、兇賊一派には大きな代償と天誅が下されるであろう
上層通達で7月10日に行われる参議院選挙の結果に於いて、左翼系か何系か分からぬ組織が自公に対する報復の準備を進めているとの情報が回っている
偶然にも調査対象者の身辺を洗い出している時に、その会話を傍受したとのことである
ご存知の様に、自公はマスコミや選挙開票に携わる者まで協力させ、公正な選挙を妨害してきている実績がある
色々な情報が交錯する中で一部の市民が、自公が不正開票で議席を伸ばしたる場合、支持者や後援会、議員に対して報復を誓っているそうである
日本の場合は過激派でなければ爆弾を使用した報復は無いと思われるが、過去に成田空港で千葉県収用委員会会長襲撃事件という事案が起きたが、同等の様に鉄パイプやバールでメッタ打ちにした様なやり方なのかは想像も出来ないが、悪政の元凶・自公に対する天誅が下されるのは間違いないようである
当隊及び塾・機関部隊は状況の様子見をする事で対処
間違っても、自公を防衛する気はまったく無い事を表明したい
私たちの監視・追跡は今まで人の力が半分であとはハイテクであったが
昨年に設立されたUIT事業において更に負担が激少し、各組の配属下にある団体の指導と教育に専念する事ができた
このUIT(ウルトラ・インフォメーション・テクノロジー)は、技術の総結集で2016年7月2日現在では世界の国々でも所持していない・存在しないハイテク機器を設計・生産する部門である
防犯カメラは飛躍的に向上、その他プログラミングの高度なソフトや解析も地球上に於いては組織が第一先端を走る
詳細は控えるが、防衛庁に1台5000億円なら売れるかも知れない
当組織と同様の機器を作るには最低10年は必要であろう
上層部である壮士隊の防衛訓練が行われ、レベル2をクリアし先鋭化されました
期間は非公開ですが、私たちは基礎部分であるレベル1を習得
今後はより一層治安維持のために監視活動を強化してまいります
尚、問題行動のある分子は素行調査を定期的に公安に報告しております
壮士隊ブログを執筆されていた同志と交代し、今回から壮士隊の下部組織である「組」が担当します。
HMは、以前の執筆者名を受け継ぎ投稿してまいります。
当組は、壮士隊下に属するものです。
活動内容は情報収集を担当。
ターゲットの監視と連鎖する人脈の行動監視が主たる活動です。
交代挨拶が遅れましたが、私たちは「安保法案」に反対するものです。
当初1ヶ月の予定であったが他にも受けたい講義や実施訓練があったので参加してまいったでござる、また終了過程受領証と600万もの金子を頂き候、内容を聞けば其れがしには自信がないので撤退しそうらえども活性化基金として担当者に返金申し上げ候
防衛隊は10段階に区分けし候、防衛隊の上は軍部となりてでござるが、其れがしは10段階の10段階目でござる、上に行く程エリート&先鋭部隊となりし候、期間は1ヵ月とゐふ事で連絡が入ったでござる、日本のため、世のため、人のため、同志のために粉骨砕身して訓練に参加して来るでござる!
夢物語にて終了、首都を分散型にしなければならないと叫ばれて十数年、危機管理0のアホだけが「都」に未だにこだわり続ける愚かな醜態を笑ってやろうではござらぬか、