ISIL戦士 目を見る限り何人もの「敵」を殺戮してきている目の奥に見える憎悪を遥かに超えた怒りと報復の強い意思がハッキリと伝わる写真であるISILは、十字軍であるキリスト、即ち米国と同調する国を絶対に許さない日本がよからぬ事をせねば、イラクで処刑された香田氏も今回の二人も犠牲にならずに済んだものの、日本は愚かにて候
徒然草 いでや、この世に生れては、願はしかるべきことこそ多かめれ。帝の御位(おんくらい)はいともかしこし。竹の園生の末葉まで、人間の種ならぬぞやんごとなき。一の人の御有様はさらなり、ただ人も、舎人(とねり)などたまはる際(きわ)は、ゆゆしと見ゆ。その子・孫までは、はふれにたれど、なほなまめかし。それより下つ方は、ほどにつけつつ、時に逢ひ、したり顔なるも、みづからはいみじと思ふらめど、いと口惜(くちお)し法師ばかり羨しからぬものはあらじ。「人には木の端のやうに思はるるよ」と清少納言が書けるも、げにさることぞかし。勢猛(いきおいもう)に、のゝしりたるにつけて、いみじとは見えず。増賀聖(ぞうがひじり)のいひけんやうに、名聞くるしく、佛の御教(みおしえ)に違ふらむとぞ覚(おぼ)ゆる。ひたふるの世すて人は、なかなかあらまほしき方もありなん人は、かたち・有樣の勝(すぐ)れたらんこそ、あらまほしかるべけれ。物うち言ひたる、聞きにくからず、愛敬ありて、言葉多からぬこそ、飽かず向(むか)はまほしけれ。めでたしと見る人の、心(こころ)劣りせらるゝ本性(ほんじゃう)見えんこそ、口をしかるべけれ人品(しな)・容貌(かたち)こそ生れつきたらめ、心はなどか、賢きより賢きにも、移さば移らざらん。かたち・心ざまよき人も、才なくなりぬれば、しな(=人品)くだり、顔憎さげなる人にも立ちまじりて、かけずけおさるゝこそ、本意なきわざなれありたき事は、まことしき文の道、作文・和歌・管絃の道、また有職に公事の方、人の鏡ならんこそいみじかるべけれ。手など拙(つたな)からず走りかき、聲をかしくて拍子とり、いたましうするものから、下戸ならぬこそ男(おのこ)はよけれ
ご機嫌いかがでござる 刻限は丑三つ時、この刻限に起きておるのは己とはいえ難儀珍しきかのような刻限まにて何をしてござったかと申すと、帳面方機械箱(ノートパソコン)、起動しござらぬなり、ござらん頭と技量にてやうやく起動しめること、にてきた因みになり、、帳面方機械箱はXPを使ひてゐる他にwindows7もあるでござるのでござる、、使ゐ辛くて未じゃに手助けも切れたでござるXPを使ひてゐると云う訳でござる
汝敵を知れ それがしの専門部門でござらぬので朋友グループ、御茶会のHPで学んでいただき候テロに対しては相手を知ることが大切でござる、ここの風呂具はうら若き乙女が沢山おられるので自分の身はしっかり守っていただき候自分の身は自分で守る!安倍という兇賊の首領によって、みんなが危険に晒されておる現状を鑑み手段は自己防御しかないのでござる若き乙女に未来と幸あれ
水曜会 今日それがし達が属する組織の勉強会に参加候、まさにラベルが違う内容に恐れおののきにて候軍律的な身を正される思いで、感涙深き日本の夜明けに挺身する心が一層強うなり申した、国家平定、万民の暮らしが安定すれば自ら命を絶つ者も減り、本来の日本の美である博愛精神も蘇るこれを実践するに一大ショック療法が必要であるが、それもいたしからぬこと武士道万歳でござる!
壮士塾追記 それがしの壮士塾の名称は、この三文字と組旗はアイコンの通りにて候、この壮士塾の上に日本とか大日本と付く団体とは、一切何の関係もござらぬあちらは不敬罪に等しい賊徒であり、それがし達は官軍でござるお間違いの無きよう重ね重ね申し上げ候
中華鍋がパラボラに? それがしの塾生で捨ててあった中華鍋をパラボラアンテナにして無線LANをしている、それがし皆目意味がわからぬのでござるが、家電で買ってきたUSBソケットに延長USBケーブル、そしてアロンアルファにプラスチックの平板構成で焦点も計算して作ったそうである結果は凄いもので、近くに借りている屋根つきガレージから直線で50m以上離れた場所でも家の中にいるのと変わらないくらいだそうである写真がないので申し訳ござらぬが、機会があれば撮ってきたく候